[キューブ]


40点


単なる恐怖映画とは違って最後に考えさせられる作品でした。今まで見たことのないストーリーで、人間が追い詰めれらた時の変化にぞっとした。途中同じことの繰り返しに飽きるが、その後一気に話が展開していく。怖さの中に「この世に必要のない人間なんていない」というメッセージが入っている気がした。
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